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日本初、猫の駅長さんが出現しました。「たま」という三毛猫ちゃんです。
他に、助役として、ミーコと、チビがいます。
3匹とも、とても可愛いです。でも、駅長としての貫禄、風格を備えているのは、たまちゃんだけです。
かつて石原莞爾が、A級戦犯に指名された人たちを見て、「この中にいる者で、ヒトラーやムッソリーニのような、重要人物はいない。」と言ったのを、ふと思い出しました。
小学生のときに、A級戦犯の人たちの顔を、写真で初めて見たときに、ごく平凡な顔ぶれに、拍子抜けしたものでした。むしろ石原莞爾の方が、貫禄があるように、見えます。なお、石原莞爾は、「彼らをA級戦犯と呼ぶなら、私を加えないのは、腑に落ちない」とまで言い切りました。
ヒトラー、ムッソリーニばかりでなく、スターリン、チャーチル、ルーズベルト、トルーマン、蒋介石、毛沢東、こういった人たちは、それなりに、歴史を飾るような風格を、備えています。
たま、ミーコ、チビ、この3匹の中で、誰を駅長にするかと、100人に聞いたら、100人とも、たまちゃんだと答えるでしょう。たまちゃんも、歴史を飾るような風格を、備えているのです。
2010/09/04 12:09:14
表紙の写真はマイヤーズパークにあるダビンチのダビデの像のコピーです。
JALとニュージランド航空の共同運行便は曜日によってクライストチャーチ直行と、オークランド直行がありますが、帰国便は北島のオークランドを8時半の出発だけです。
したがって、南島の旅行者はクライストチャーチを早朝に出発する国内便に乗るか、オークランドに泊まるかのどちらかになります。私は毎年の帰国時にオークランドに泊まっているので、私が見たり、感じたオークランドを、紹介します。
********** 空港と市街の交通 **********
オークランド国際空港はオークランド中心部から21kmで、タクシーは約45$します。6人が乗れる大型タクシーも45$位です。バスはdoor to doorサービスのシャトルバス(Super Shuttle)もありますが、これは乗客の希望で各所に立ち寄りするので直行してくれるタクシーがお薦め。
帰国時の早朝、6人乗りタクシーは宿にたのんで予約してください。
*******オークランドに早めに到着:半日コース見どころ********
* Devon Port:QE II(Queen Elizabeth Second)Squareの埠頭から往復8$の通勤フェリーで10分の対岸。猫グッズやレストランなどあって、ちょっと楽しい異界です。故郷の便りの郵便船を待ち望んだという丘に登ると見晴らしがよい。おすすめのミニトリップ。
* Parnell:高層ビルもなく、小さな美味しいレストランがあって、足の便もよいのでここに泊まるのはおすすめです。251,Parnell Road の Shop No.9 の Di Mare で海鮮スパゲティをたべたら滅法美味で、とくにムール貝が絶品でした。ただ亭主は「今度は得意の肉を食ってくれ」と言ってました。
* Sky Tower:夜景が美しい。その下はSky Cityで映画館、フードコート、ちょっと高めのホテルなど。この辺りは交通至便なのでホテルに泊まるならリッジスがお薦め。値段もリーズナブル。
* Kelly Tarlton’s Underwater World :雪上車で見て回るミニ南極。なかでも1メートルの近くで見るペンギンが楽しかったが、近年ガラスで隔てられてしまった。ここは絶対お薦めスポット。
* Explorer Bus(www.explorerbus.co.nz):一日券(25$)で地図をみながら乗り降りすればオークランド通になれる。
* Link Bus :時間がないときは市内循環のLink Bus(1.6$)で一周がおすすめ。 高層ビルがないParnellで下りて散歩・お茶・和食も面白い。または、
* Victoria-park Market:リンクバスをここでおりるのも良い。ここで土産を買って、タワーまで歩いて帰れるし、途中のカトマンヅという有名なアウトドア店でフリースのベスト(これは日本で着てもサマになる)などを買うのも思い出に残る。
* Albert Park とArt Gallery:教会のある丘の公園を散策して美術館を見る大人のコース。麓ですし弁当を買ってここで食べても良い。デートコースでもある。
ほかに一日コースでは船便のwww.fullers.co.nzにはRangitoto島の火山ツアーなど、多数ありますし、埠頭のあるクイーン・エリザベス・セカンド・スクエアーの大橋巨泉の店でも時間つぶし可能。
情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利です。
私はオークランドの一回目はニュージーランド最大の街を見物しようと、スカイタワー近くのホテルに一週間も泊まりました。長い旅行の後だったので、日本食はどこで食べてもおいしかった。
二回目は市内に二泊で、三回目からは空港送迎をしてくれる空港近くの宿に一泊ずつしていましたが、2009年春は市内に2泊して町を歩きました。
3回目から毎年泊まっていたのは空港近くで、送迎サービス付き、レストラン併設またはレストラン近隣のモーテルです。これらは:
www.jetinn.co.nz; www.pacific-inn.co.nz; www.travellersinternational.co.nz ; www.gardeninn. co.nz; www.b-kspioneer.co.nz; www.airportharbourview.co.nznなどがモーテルリストにあります。2人一泊90$~150$くらい。うち2軒は韓国資本。
これらについては、後述します。
2009年春はクエストオークランドとパーネルヴィレッジ(シティ)モーターインに泊まりました。
前者は高層ビルのアパートで各部屋に洗濯機・乾燥機がついていて、近くにアジア系レストランも多いので便利。ただし最上階は屋上の機械音がうるさいので敬遠した方が良いかも。
後者は安いが 掃除が行き届かず、ゴキブリもいて かならずしも清潔ではない。
パーネルに泊まるならばパーネル・インが正解だと思います。
******** オークランド空港近くで送迎車がある宿 ********
空港の近くで。送り迎えをしてくれる日本人経営の宿 B&B があることを見つけました。www.bbkiwi. comと、www.7oaks.co.nzです。私は試しておりませんが 送迎とも無料というのが有り難いですね。
空港近くで送迎してくれるモーテルの位置は、空港からオークランド方向に約5分、二つ目の信号機がある交差点の西側(左側)の角にPacific Inn(韓国資本)と Gateway、およびTravelersinternational Hotel などのモーテルがある。(アドレスは前記した)
しかし、Pacific Innと Gateway は、Day Room と称して日本の連れ込み宿と同様の部屋貸しをはじめたので昼間から若い男女が出入りしていて清潔感にかける。
Travelersinternational Hotelの送迎ミニバスは往復とも無料。ここの食堂は朝食、夕食ともビュッフェ・スタイルで気楽に食べられる。
ここから西に300m歩くとコンビニ、酒屋、レストラン、薬局などの小ぶりなショッピングモールがあり大抵のものはまにあう。
2005年からは その交差点を東(右)に入った所にあるエアポートB&B(www.airportbnb.co.nz) にしています。朝食はかなり手抜きですが、部屋がきれいで オーナーがフランクで気楽です。レストランには遠いけれど、シャワー、トイレ付きesで100$前後。
ここに泊まるときは、空港で荷物を受け取る台の近くにある宿屋専用電話で28をダイヤルすると、待ちあわせ場所のゲートナンバーを指定するので、そこに立っているとオバ(ア)さんが車を運転して来ます。なお送迎車の迎えは無料で、送りは6$です。
このB&Bには バス・トイレが共用の安い(guest-shear : gs)タイプのほか、100$近いトイレ・シャワー付きの部屋(ensuite : en,ens,esと略)があります。予約の時に確認しておく。
このB&Bの隣はAirport Gold Star Motelで、向かい側はAirport Manor Motel(韓国資本)です。これは送迎バスがきれいだったのでよい宿かもと思いました。さらに北(交差点と反対側)に300mほど歩くと Airport Lodge Motel があります。
この地区は買い物がやや不便で上記した国道西側のショッピングモールは徒歩で国道を横断する必要があるのですすめられない。
しかし、宿をでて先ほどの交差点とは反対方向に歩いて Airport Lodge Motel の180mほど先に、小さい商店のモールがあり酒屋、コンビニ、フィッシュ&チップスなどがあります。
その手前で、宿から2分の所にあるインド系の小さいコンビニには、パン、ワイン、スナックがある程度ですが、どうにか間に合わせられるくらいの品物があります。
韓国の団体客がおおい国道西側のTravelersinternational Motelと、東側のAirport Manor Motel は韓国資本で、後者には2006年ころは日本女性がいましたが現状は不明です。
一般論として、海外のサービス業で働いている若い日本女性は日本語で対応するだけで、日本人にやさしい訳ではないので 言葉に問題がなければ これらを選ばないほうが気分爽快です。
そのほかの宿
市内中央のホテルでは Rydges Hotel がスカイタワーの近くで、食事、買い物に便利で値段もそこそこで良かった。2泊以上のホテル滞在ならば、場所としてはこの近くに宿を取るのが正解かもしれない・・・・・。
Quest Aucklandはアパートメントホテルで洗濯機、乾燥機付きでかなり良い。ホテル内のレストランのルームサービスもあるし、近くには気楽なエスニックレストランが多い。日本食堂もある。ただしスーパーはやや遠く、長期滞在はどうかな。屋上の機械音が響いてくる最上階を避ければ かなり良いとおもいます。
ほかにも 港ちかくにはヘリテージホテルなど、いくつかキチネットつきのホテルがありますが、近くにスーパーがあるかどうか不明。
フルキチンのモーテルは、ビルが立ち並ぶ街の中心部には少ないが、www.parnellinn. co.nzのようなキチネット付きの宿が、循環バスの路線沿いには多数あるらしい。
B & Bは高級なのが多い。マダラ蝶を飼育しているAukland Number One House(メールbriankh@xtra.co.nz)は2人一泊210$くらいで、www.rainbowvilla.co.nz(2人一泊150$前後)とともに北岸にある。他にはwww.amerissit.co.nz(2人一泊200~300$)が町に近い。
日本人経営の B&Bは前述した。
2010/09/04 11:09:58
出張で行った、「CAN THO」での宿泊です。
CAN THOは、ベトナムの中でもホーチミン・ハノイに次いでベスト5に入る大きな街です。
ホテル自体は古くもなく、新しくもなく、という感じですが、不便な点はありませんでした。
窓の対面が壁で、景色は見れませんでしたが・・・。
画像は、日本ODAにより建設された、メコン川の支流に掛かる2.75kmの「CAN THO BRIDGE」。
以前はここをカーフェリーで渡っていましたが、あっという間に向こう岸まで着いて、非常に便利になりました。
2010/09/04 11:09:46
毎年5月のメーデーの前後に、ウンブリア州にあるカスティリオーネ デル ラゴ市ではトラジメーノ国際交流凧揚げ大会、気球大会が開催されます。
大会はトラジメーノ湖沿いの空港跡地公園で行われます。この公園は第一次および第二次世界大戦時に、イタリアで最も大きな軍事空港として使われていた場所で、イタリアで最古の空軍学校があった場所です。
130ヘクタールもの敷地は、トラジメーノ湖から目と鼻の先で、カスティリオーネ デル ラゴ市の旧市街のすぐ近くに位置しています。
この国際凧揚げ大会は、凧の伝統文化と継承を目指して1984年から行われていて、現在に至ります。
大会では色鮮やかな大凧、小凧、気球が大空一杯に舞い上がります。また期間中、トラジメーノ湖周辺でとれる地元生産物をその場で味見していただくためのブースも開設します。会場内は徒歩で回れますが、乗馬体験を楽しむ施設や、マウンテンバイクで回ることもできます。
イタリアのベストシーズンと言われるこの時期にイタリア旅行をされる予定のある方は、のんびりと自然満喫しながら凧揚げができるこの大会に是非お越し下さい。
真っ青な空の中に舞い上がる凧は、自由、平和、歓喜、無邪気のシンボルともいえます。
様々な形、色とりどりの凧が空を舞うのを見て楽しむのは、子供だけではありません。
昔から人は、空を鳥のように翼を広げて飛ぶにはどうしたらいいのか研究を重ねてきました。大空の中を羽ばたく凧は、空を飛びたい願う私たちの夢を叶えてくれているともいえます。
凧の起源は紀元前400年の頃、中国の魯班が凧を作ったことから始まると言われています。その後、作家カーレド・ホッセイニは『凧を追いかけて』(映画の邦題は『君のためなら千回でも』)という作品で、戦争が漸く終わった後のカブールの町に凧が舞うシーンを描きます。空に舞う一枚の凧は、正に平和の象徴と言えるのではないでしょうか?
1984年に初代および現会長ルイジーノ ブルコ氏を先頭に発足したトラジメーノ凧揚げ会は、2007年になってから協会としての認可を受け、現在会員は20名程います。このイベントはカスティリオーネ デル ラーゴ市の行財政局によって運営されているイベントのひとつです。
イベントの期間中、沢山の凧が空高く舞いあがるだけでなく、無線で操縦された中気球、小気球も空に飛ばされます。凧揚げを体験してみたい方、空高く舞い上がる凧や気球を見学してみたい方は、是非ご家族、お友達をお誘いになり、カスティリオーネ デル ラゴにお越しください。
Scritto da Luigi BURCO, Presidente dell’Assosiazione aquilonisti del Trasimeno e tradotto da Kiyomi NAKAMURA con foto di Walter
作:トラジメーノ凧揚げ会会長 ルイジ ブルコ 訳 中村喜代美 写真 ワルテル
2010/09/04 09:09:45
今年初バリ。本当なら5月に行くはずが諸事情により延期。。。
で、7月に2日休めば6連休なんてステキなとこがあったので、さっそく航空券手配。と思った矢先、どこもかしこも、予約いっぱいで取れない。。。マジで!?
どうも、タイの暴動のおかげで、皆、ベストシーズンのバリに行き先を変更したらしい。。。
まあ、なんとかシンガポール航空の航空券をゲットし、行ってきました。
☆Itinerary☆
★7/13~17 バリ泊
☆7/17~18 シンガポール泊
2010/09/04 12:09:09
もつ鍋ふじや 伏見店でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
だんまや水産 金沢駅前店でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
YAK ヤック メキシカンバルへのアクセスとクーポンをチェック。おすすめ情報なども確認できます。
欧風ダイニング るねさんすのクーポン。店内の様子やメニューを写真で確認できます。
カジュアルダイニング ふくろうの料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。
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和民 浦和西口店の店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。
天王寺ホルモン おいで屋の店舗情報。店内の様子や料理内容を写真でご紹介。
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